えるみたーじゅ で mumbling 

2008-08-28

新富町  割烹  躍金楼、 インド料理? AMA (アマ) [ 新富町     ]

♪♪ある晴れた日〜♪♪ (※マダム バタフライ ) に  黒板塀が特徴の


割烹  躍金楼を再訪いたしました。


勿論、入ったのはすたんど割烹 躍金楼でござりまする。


このお店の歴史等 は ウェッブサイトに載っておりますので、わたくしは端折ります。 ええ、わたくしの着物の御端折りはどんどん長くなります。

前回はそのようなことはなかったと思うのですが、今回は入るやいなや 「天麩羅?」と聞かれました。

その一言で 銀座ナイルの 「ムルギーランチ?」 を連鎖的に頭に浮かべたわたくしは 印度料理ホリックかもしれません。

天麩羅御膳が数年前と同じく1,200円でしたのは予想外でした。


天麩羅膳 ではなく 鰈の煮おろし膳にいたしました。 
何故かと聞かれても困りますが 
why not?




ご飯、お味噌汁、それに水菓子付きで1,200円でした。

余談ですが、近くには ひさまつというお店があり、こちらも一度入ったことがあります。
日替わりを注文したらすぐ出てきて、興ざめしたので再訪をしていません。 同じ値段でもオーダーをとってから
焼いてくれるほうを好ましく思いますが、 ランチタイムの少ないお急ぎの方にはすぐ出てくるほうがうってつけでしょうから、ビジネスタウンで、彼らにリーズナブルなランチを出すお店の作り置きを全面否定しているわけではありません。
本当にケース by ケースですから、色々なやり方のお店があって当然です。


それから、本格的インド料理 アマもありますが、いらしたことがある方はすぐにおわかりになると思いますが 店内はマチャ・プチャレ峰等の写真が貼ってあります。 ひょっとしたら シェフはネパーリではと睨んでおります。
   

※マダム バタフライ
オペラのストーリーはあまりにも有名ですが、 実際に観劇する前に里中満智子氏のマンガを読む方もいらっしゃると小耳に挟んだことがあります。  確か漫画本だとストーリーがわかりやすく面白いですね。

斯く言う私は この蝶々夫人の漫画は 読んだことがありません。 

漫画はすぐに飽きてしまい 昔からほとんど手にしたことがありません。 (麻生さん、すみませぬ) 多分活字が好きだとゆうことでせう。 


追補:アニメーションの映画は観ます。
P.P.S. SNOOPYは英語の勉強になるので読むのは好きです。 たまに出てくるスパイクも想像を掻き立てられて面白いと思います。



ここからはたわい無い独り言です。

オペラの ‘蝶々夫人’から連想しますのが、‘ジャコモ・プッチーニ’、‘ジャコモ・プッチーニ’ から‘トゥーランドット’ そこから、‘ルチアーノ・パヴァロッティ’、 そして Italia、 ではなく ‘トリノ オリンピック’ 、そこから行き着くのが ‘ベイジン オリンピック’、 そして ‘荒川静香氏’ 彼女は他の喧しい コメンテーターと違いまして  calmでした。 そして最後に ‘荒川静香氏’から また ‘トゥーランドット’に戻るのでした。 


はい、それまで。 ちゃんちゃん  



Posted by shiokaze at 2008-08-28



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