2008-07-10
GINZA Daidai キッチン マサ [ 銀座5丁目1〜7(中央通り) ]
いつ頃だったかは失念、同行者は珍しく女性二方だったのは覚えている。
何故ゆえに と問われれば、答えは単に一言、 女性向きの店だと感じたからである。

「小笠原伯爵邸」出身のシェフが作るスペイン・カタルーニャ地方」とサイトに書いてあったと女性郡が口々にゐう。
シェフとゐわれても シェフかスー・シェフ 小生には皆目検討がつかぬが 旨ければそれでよし。

抹茶のグリーンカレーは豆とチキン入り。

ドリンクつきで1,000円也。
同行者のうち一名は別料金でケーキを追加。

口が裂けても「太るぞ」とはゐうまい。
口にしたら 一悶着だらう。
umikaze
2008-07-10
【閉店】 銀座 加賀 百万石カレー [ 閉店 − 銀座 5-8丁目 ]
いつの間にか閉店していました。
チェーン店の雰囲気がムンムンしていたので一度も入りませんでしたが、外から見るといつも空いていましたので、心配していた矢先でした。

2008-07-10
京橋区木挽町 & 木挽橋交差点 [ 銀座・新橋・日本橋界隈街並み&あれこれ ]
古い住所の札が目に留まりました。
個人のお宅だと思いますので、地番は消しました。

talking to myself
それにしてもつくづく思うのは昔欧州で日本人は猿真似が上手いと言われていましたが、 今でもそう思うときが少なくありません。
とあるTV番組もその国の真似、 右へ習えでどのチャンネルのクイズ番組三昧にもfed upです。
テレビを見ないのが一番エコであると物の本に書いてありましたが、本当にそうかもしれません。
言葉遣いも辟易しますもの。

2008-07-10
【閉店】 銀座 東京明朋幸 [ 閉店 − 銀座 1-4丁目 ]
自分自身も葉書などで気をつけていないと、つい 同じ言い回しをリピーティングして 書き綴ってしまいます。
ゆえに ひと様のことは言えた義理ではないです と say to myself.

店名を変更して同住所で営業を再開しました。
2008-07-10
銀座 割烹 浜石 [ 銀座8丁目9(中央通り)〜20 ]
磯風です。
最後に寄ったのはいつだっただろうと思い出せないぐらいの期間をあけての再訪。

あとから調べたら 割烹 浜石を最後に訪れたのはそう昔ではなかった。
季節の御膳をオーダー。 1,575円也。
カウンター席に座っていると作っているところが見られる。 見えない厨房から一式ボンと出されるよりも
待ち甲斐もあるし、見甲斐もあるのだ。
品数も多く、人気の穴子玉子とじ丼よりもずっと満足度も高い。



2008-07-10
銀座 Oro osteria (オステリア オロ) [ 銀座3丁目6(中央通り)〜15 ]
オープンしたての オステリア オロを再訪しました。
サラダは前回と同じ、


自家製のフォカッチャももちもちしていて前回同様の美味しさです。
店頭のボードからは フォカッチャ食べ放題の文字が消えました。 予想以上にお替りする方が多かったのかもしれませんね。
お隣の方はパンが美味しいとおかわりのリクエストをしていましたが、たお願いすればおかわりはまだいただけるようです。

今回は限定40食の手打ちパスタでトウモロコシと鴨のラグーを選びました。
くどくなくお味もよかったですが、私自身は前回の白えびと白うりのアーリオオーリオのほうが口に合いました。

ランチのメニューがあと一種ほど増えるとよいのにとは私の密かな願望です。